はい。それでは皆さんには懸垂をやってもらいます。
こんな風に…。
こうですか!?キツいっす!!
それじゃあ、いっちょ三年生の威厳と言うものを…。
くぉらっ!
続いて三組に分かれてのランニング
慶應の樋澤主将です。
途中で防衛大の方が施設の説明をしてくださいました。
F-104 は、ロッキード社で開発されたアメリカ初のマッハ2級のジェット戦闘機である。愛称はスターファイター (Starfighter)。初飛行は1954年2月。日本の航空自衛隊では栄光という愛称を持つほか、日本のファンの間では「マルヨン」の愛称で親しまれる。 F-100 スーパーセイバーを起点とするセンチュリーシリーズに含まれる一機種である。朝鮮戦争において、ソ連製のMiG-15戦闘機の活躍に触発されたアメリカ合衆国軍は、出来る限りの軽量な機体に強力なジェットエンジンを搭載し機動力と高速性を高めた戦闘機を要求し、ロッキード社の設計者、クラレンス(ケリー)・ジョンソン率いる設計チームスカンクワークスが開発に当たった。アメリカ空軍からの迎撃戦闘機の開発要求は1952年5月から求められており、1953年3月12日にXF-104が2機発注された。1954年3月4日に初飛行が行われている。1954年3月30日にエンジンをYJ79-GE-3に換装・強化したYF-104が17機発注され
74式戦車は61式戦車の後継として開発された、第二世代主力戦車に分類される戦車。愛称は「ナナヨン」。三菱重工業が開発を担当した。油気圧サスペンションにより車体を前後左右に傾ける姿勢制御機能を備え、射撃管制装置にレーザー測距儀や弾道計算コンピューターを搭載するなど、61式戦車の開発された時点では実現できなかった内部機器の電子化も行われている。しかしエンジン出力に余裕がないため、装甲は軽量化し機動性を重視している。配備から今日まで大規模な改良は行われていないが、あらたな弾薬が開発配備され戦闘力が向上している。現在では後継車輌として第三世代主力戦車である90式戦車が生産されているが、こちらは北海道と富士教導団以外に配備されておらず、74式戦車は退役を進めつつも、全国規模の機甲戦力として配備数の上では主力である。74式戦車の開発は、61式戦車が採用されて間もない1964年にスタートした。当時は既にM60パットンやレオパルド1、T-62といった第二世代主力戦車と呼ばれる車輌の研究開発が終了し、それらが配備され始めており.....
こんな目立つTシャツ、着てくるんじゃなかった…。
男気あふれる慶應、加納拳士です。
早慶学連常任委員です。
関東学連委員長及び全日本学連委員長、徳富拳士。
何をやっていてもカッコイイお二方。
早稲田のタペストリーって少し小さいんですよね。
乱捕りの練習会です。
運用法優勝の経験もある佐藤拳士。
構えも様になってます。
なんかやたらゴツいプロテクターをつけてた慶應・新堂拳士
がんばれよしひこ
相変わらず笑顔が素敵な副将です。
体調が良い時は、サイドジャンプ250往復も可能だとか・・・。
流石、主将・・・。
二重の極み(まぶたが)
栄樹…お前に一体何が…。
しゅ、主将まで…。
防衛大のコント。すばらしい出来でした。
早稲田の一発芸。
・・・忘れてください・・・。
慶應のコント。
お見事でした!
集合写真です。
こんなにたくさんの拳士が参加したんですね。